私には、なにもない。それがすべてのはじまりだった。だからここも、何もないところから始めよう。 何もない空間を、読書のための空間に。
店頭にない本も注文できます。「どうせ買うなら息つぎで」という方、お待ちしております。「タイトルが思い出せない」などもご相談ください。一緒に考えます。
本を選ぶこと。読書はそこから始まっていると思いたい。読書屋としては、本を選ぶ行為も読書と呼びたい。選書という読書のお手伝いをさせていただきます。
手紙を書く時の感覚と、読書をする時の感覚が似ていると思うのは私だけでしょうか。読書屋の横暴ですが、手紙も読書と呼びたい私です。手紙、書きませんか?
2023/7/3 最高の出逢いがありました。2023/7/2 ホームページをつくってみた。
「遠いよ、たぶん。」